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創地農業21での活動 | ニュージーランドスタディツアー
当社実験農場を利用した取り組み
北海道当別町での活動 | FAR夢 BOOKS

創地農業21での活動
創地農業21とは
創地農業21では、次世代の環境と農業を考えた21世紀を担う新しいリーダーを育てることを目標に、食の安全・安心を環境保全に貢献できる有機循環型の農業・酪農・畜産業の研究・普及活動に取組んでいます。
※創地農業21は(株)アレフとの共同運営です。

創地農業の活動はこちらブログで随時報告、お知らせを発信しています>>
グラスファーミングスクール
ニュージーランドより草地農業の第一人者を毎年招き、現地のエコシステムを活用した放牧技術を学びます。
■1996年スタート

2009年の報告はこちら>>
2008年の報告はこちら>>
2007年の報告はこちら>>
2006年の報告はこちら>>
ふゆみずたんぼ
冬の間もたんぼに水を張り続けることで生態系を復活させ、農薬や化学肥料を使わない環境を維持しながら経営として成り立つ農法を学びます。環境関係者や消費者サイドから盛り上がり、世界から注目されている技術です。2005年、北海道当別町の有志とともに寒地での実証栽培に取り組んでいる他、勉強会を積極的に開催しています。
(グラスファーミング・スクールのたんぼ版です)
2005年より「食・農・環境セミナー」を開催しています。
詳しい活動はこちらから随時発信しています>>

ニュージーランドスタディツアー
毎年、酪農王国といわれるニュージーランドの生産者を訪ね現地で生の話を聞いたり、様々な取り組みを自分たちの目で確かめる研修ツアー。創業以来20年以上、毎年開催してきたツアーは、農業・畜産関係者、環境関係者以外にも様々な分野の方が参加し、このツアーでの成果を自分たちのフィールドへフィードバックしています。
開催時期:毎年11月から3月(現地では春から秋の時期にあたります)
第23回(2009)の報告はこちら>>
第22回(2008)の報告はこちら>>
第21回(2007)の報告はこちら>>
第20回(2006)の報告はこちら>>

当社実験農場を利用した取り組み
フィールディズ in JAPAN
フィールデイズとは、ニュージーランドで毎年開催されている国民的な農業イベント。農業や環境についてより身近に感じてもらうこと、有機に取組む生産者と消費者を結ぶこと、人々の交流から情報および意見交換のネットワークを広げていくことを目的として、地元および関連企業と農業生産者が中心となり毎年秋の収穫期に、当社実験農場で開催しています。2004年に開始されたこの催しも、活動の意義が認められ、様々な民間企業の協力を受けしっかりとした基盤が出来あがりつつあります。

ファームエイジはフィールデイズ イン ジャパンに協賛しています
2007年のフィールディズギャラリー>>
里山自然公園づくり
実験農場内の山林でどさんこ馬の放牧システムの実証実験を行っています。トヨタ自動車・北海道大学・地元の環境団体などと産学官一体となって里山自然公園づくりに取り組んでいます。
2007年3度目のどさんこの入牧報告です(2007.8)

北海道当別町での活動
当別町農村都市交流研究会
会社の役割を農業・酪農・畜産業を柱とした地域づくりとしてとらえ、1996年、地元北海道当別町に農村都市交流研究会を立ち上げました。
そのプロジェクトである「里山田園づくり」は、田園暮らしを求める都市からの移住者と地元の人々との交流によって活性化を図るものです。新しい農村モデルづくりにチャレンジしています。

FAR夢 BOOKS
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HARMONIZE
ここでご紹介した様々な活動内容をより詳細に紹介しています。無料で配布していますのでお問い合わせ下さい。
【送料無料】
新規就農者におすすめ
『はじめたくなる酪農の本』
久保純一著/協力:小谷栄二
必要な方には無料で配布していますのでお問い合わせ下さい。
たくさんの方にお問合せをいただきましたが、受付は終了いたしました。ありがとうございました。
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